大阪万博行ってきました
はじめに
縁あって万博のチケットが手に入ったので、5月に行ってきました
多分もう行くことはないと思うので、記録です
目次
結論
・Xユーザー"つじ"さんが公開している非公式の地図が本当に見やすい!
感謝でしかない
・朝の時間は列が長くなっていないのでチャンスです
アメリカ、フランス等、長蛇の列のパビリオンはねらい目かも
nul2が先着で取れるのかは不明、、
・朝の早い時間は、ずっとスマホを見てると結構予約に空きが出る
1人であれば、食い込めるのかも
でも、タッチの差でだいたい取れない、、
・「夢洲」は”ゆめしま”と読みます
中州(なかす)や豊洲(とよす)に慣れてると間違えます
・会場内はビールが高い
事前準備
・モバイルバッテリーは必須です
・前々日くらいから先着チケットの争奪が始まるので、乗り遅れないようにしよう
前乗り
土曜日、新大阪付近のホテルでに前日入り
ホテル出発~ゲート入場
8:30 新大阪駅出発
9:30 夢洲到着
新しい駅で綺麗
改札がめちゃくちゃ多い
LEDもめちゃくちゃでかい



10:00チケットのため暫し並ぶ
9:090.チケットの人はすでに入場開始していた
結構な人数並んでる

開封済みのペットボトルは、検査した後持ち込み可能
開封前のペットボトルはok
アルミ缶は持ち込み不可のため注意
眠くなるかと思って持って行ったレッドブルとはここでお別れとなった
10:15 ゲート入場
10:30までは予約がなくても日本館に入れると聞いたので行ってみたが、すでに自由入場は終わっていた
残念
パビリオン巡り開始
10:30 UAE
斜向かいのUAEに入場
建物がおしゃれ


10:50 ポルトガル
隣のポルトガルに入場
待ち時間なし


11:00 大屋根リング
エスカレーターで大屋根リング登ってみる
めちゃめちゃ広い
リングは大きすぎて、上を歩こうという気にはならなかった



11:15 空飛ぶクルマ
クルマというには羽がでかすぎる
写真撮影だけならすぐに入れた

11:30
アメリカ並ぶ
待ち時間90分



11:45 フランス

13:00
アメリカ入場
月の石を見る、写真は一人一枚まで
※↓この箱の中に入っています
昼食
13:30
マレーシアブースにて昼食
既に品切れのメニューが多かった

ナシゴレン、ふつうにおいしい
ロティーチャナイ、からくておいしい
ダンスショーもしていて、待ち時間も面白かった
ステップを踏むダンスは、観客参加型


午後 パビリオン巡り開始
14:00
ついでに、マレーシアのパビリオンも入場


14:30 ドイツ並ぶ
敷地内にレストランや、ステージもあった
待ち時間30分


15:00 ドイツ入場
マスコットのサーキュラーがかわいい
オクトーバーフェストの悪魔の車輪みたいなアトラクションがあった
建屋内は一応、撮影不可

15:25 韓国
前を素通り

15:30 コモンズ アルメニア
家族が旅行に行ったことがあったので、入ってみた
あっさりしていたけど、オブジェにプロジェクションマッピングするのはオシャレだった
15:40 夜の地球儀
めちゃ綺麗だった
夜の東京 の展示もとても綺麗だった



15:50 アゼルバイジャン 並ぶ
アゼルバイジャンの外観はとても素晴らしかった!
待ち時間30分
途中、火災報知器の誤報あり
誤報がなければもう少し早かったかも

16:15 アゼルバイジャン入場
帯状の円形スクリーンの展示だった
正直、外観がメインだった




16:25 トルコ
でかいパビリオンだと思って並んでみたら、入場した先はショップだった!
特に買うものもないので回れ右してパビリオンを出た

16:40 スペイン
待機無しで入場出来た
パビリオン入口ではコンサートをやっていた


暗い空間から出ると、オレンジの空間
ポストカードの展示がおしゃれだった



全然関係ないが、iPhoneで人を消してみた写真

17:00 オーストラリア
待機無しで入場出来た
森のような作りコアラ見つけられず
最後にモニターの部屋あり
ここも出口でリサイタルをしていた




スティッチのようなコアラグッズも売っていた

17:10 インドネシア
前を素通り

17:15 ガンダムパビリオン
前を素通り

17:20 よしもとステージ
前を素通り

17:25 シンガポール、ブルガリア、イタリア、オランダ、ルーマニア
前を素通り





17:30 コモンズ ナイジェリア
フィギュアが結構すごかった


前を素通り
17:50 MANGA JAPAN 漫画博覧会
私のバイブル「神のみぞ知るセカイ」の若木民喜先生が寄稿していた!
感激!

18:00 null2
外観がすでにグニョグニョしていて異質だった

18:05 水景
小型ドバイフレームあり

18:10 マルタ
LEDの中に入るようなパビリオンでインパクト大!
時間の関係で素通り

18:15 写真撮影ブース
ブースで写真を撮ってくれた
一眼にも対応してくれて、ありがたかった
18:20 お土産ショップ
大丸百貨店の方はめちゃ混んでた
隣の一般的なショップへ
思っていたよりもミャクミャクが高かった



帰路
18:30 ゲートから帰宅
帰りはぐるっと遠回りになります
疲れたところでの遠回りはなかなかメンタルにきます




ありがとうございました!
洗面所 ドライヤーフック検討
はじめに
現在住んでいる住居にて、当たり前だがドライヤーを使っている
だが、しまう場所がなく毎回コードを伸ばして使い、使い終わったらしまう生活をしている
それでは時間がもったいないので、壁にドライヤーを掛けられるフックを探した
すっきり収納できる、山崎実業様のこのホルダーがよさそうなので、購入することにした
使ってみて
使用感は、今後更新します!
FXスキャルピング チャレンジ(口座開設編)
初めに
FXの自動売買に興味があり、「みんなのFX」「トライオートFX」でいくつかのストラテジーを動かしていた
だが、突然の外貨の暴落をどうにも避けられず、ポジションを持ち続けるリスクのないスキャルピングトレードに挑戦を決めた
目次
口座開設編
とりあえず、よさげな証券会社の口座を開設して使用感を比べてみた
デイトレードの場合、ドル円のスプレットが”0.2銭(原則固定)”なのはマストの条件である
正直、webサイトにはスプレット”0.2銭(原則固定)”の記載があっても、指標の発表直後やトップやボトム付近ではスプレットが開く場合はある
1分足のさらに細かい指標であるTICKチャートでBid+Ask表示にしているとスプレットの開きが可視化できていい
口座開設の際に、各種ポイントサイトに案件が出ていることもあるので、そちらも経由すれば、投入資金に充てられる
スキャルピングOKの証券会社
ヒロセ通商 FX
PCデスクトップアプリでの取引ツールが大変使いやすいし、おしゃれである
取引履歴もチャートに重ねることができる
1,000通貨から取引できるので、初心者にとってはありがたい
ただし、DMM FXと比べるとチャートのトップやボトム付近でスプレットが開く傾向にあることがネックである
GMOクリック証券
検証中
DMM FX
スプレットが開きにくい傾向にあるため、スキャルピングには向いている
取引履歴もチャートに重ねることができないのはネック
取引単位が10,000通貨からになるので、初心者には少し高いかも
松井証券 FX
未検証
LIGHT FX
未検証
JFX
未検証
特別編:スキャルピングOKと明言していない証券会社
みんなのFX
Tradingviewのツールが使える
スワップポイントは比較的に高いという評価
同じトレーダース証券が運営している「みんなのシストレ」から私はFXの世界に入った
OANDA証券
証券会社のトップページがスーパーおしゃれ
MT4に加えて、MT5が使えるのが特徴
ただしスプレットが広いためスキャルピングには不向き
MT4,MT5は取引履歴をチャートに重ねることができるため良い
外為どっとコム
PC取引画面のデザインがおしゃれ
取引履歴をチャートに表示できないことがネック
自分の取引を振り返りやすくするためにも、私は取引履歴をチャートに重ねたい欲が強いため、この点は残念である
ただし、iPoneアプリでは、1分足のさかのぼる範囲に限度があるため、少し物足りない
ポイント還元率の高い「外為どっとコムカード」も大変魅力的である
セントラル短資FX
口座開設によりリロクラブの優待を受けることができることが大変魅力的
まとめ
GMOクリック証券かDMM FXがよさそうではある
まだ未検証の会社もあるので、順次更新していきます
Amazon Alexaの「買い物リスト」を共有したい
目次
- 目次
- はじめに
- Alexa買い物リストが複数アカウントで共有できない
- AlexaxIFFFTxTodoist、AlexaxIFFFTxLINE
- Alexa スキルxAnylist
- 微妙な点
- 商品リンク
はじめに
友達のお宅に遊びに行った際に、「Amazon Alexaの"お買い物リスト"がとても便利だ」という話を聞いた
家族での会話や、料理中などにふと思いついた買いたいものを、「アレクサ、○○を買い物リストに追加して」というと、Alexaアプリに搭載されている買い物リストに反映されるというものである
自宅にもアレクサはいるので、私も是非やってみたいと思ったのだが、いろいろ考えることがあったため、備忘録です
Alexa買い物リストが複数アカウントで共有できない
調べたところ、最初にして最大の障壁が、「Alexa買い物リストが複数アカウントで共有できない」ということである
最初に話を聞いた友人は、買い物する人のアカウントとAlexa買い物リストを紐づけていたようである
基本的に買い物をする人が一人であれば、このスタイルでも問題ないが、
私は手の空いた人がリストを見て適宜買い物をする、というスタイルを目指しているため、「アレクサを使って、声でリストを追加する」「リストを複数人で共有する」という要件を満たすサービスを探すことにした
AlexaxIFFFTxTodoist、AlexaxIFFFTxLINE
2023/10/31をもって、AmazonがAlexaのIFTTT連携サービスを終了していた
そこで、Alexaスキル一覧から「to do」「list」「リスト」「タスク」などのワードで逆引きしてみたところ、一つの連携方法を見つけた

Alexa スキルxAnylist
どうやら、海外のToDoアプリ「Anylist」とAlexaスキルを使って連携できるようだった
早速「Anylist」アプリをインストールし、サインアップする
そして、Alexaスキル画面で作成したIDを登録すると準備完了
AnylistのToDoリストはほかのユーザーとも共有できるので、「リストを複数人で共有する」要件はクリアである
Anylistは、Alexaの買い物リストと同様にiPhnoneのホーム画面にもウィジェットとして追加できるので、その機能も便利である

AnyList側でのAlexa連携設定
音声で操作するデフォルトのリストを選択する



Alexaの定型アクション設定で「アレクサ、買い物リスト」と話しかけるとスキルが起動するように設定した
※最初は「アレクサ、エニーリスト」というワードをキーにしていたのだが、私の活舌の問題か、全然聞き取ってくれなかったので、ワードを変更した

実際に起動してみると、声でリストにワードを追加することができた
これで「アレクサを使って、声でリストを追加する」という要件もクリアである
微妙な点
スキルを起動するたびに「ようこそ、エニーリストへ リンゴを追加などと言えます、何を追加しますか」と丁寧に話し方のレクチャーをするので、だいぶかったるい
今後、ショートな会話になることを期待
商品リンク
自宅にはEcho Dot with Clock x 2台とEcho show 5 x 1台がいます
以上
モルディブ・ドバイ旅行(4/5:モルディブ滞在編)
目次
モルディブ(1日目)
チェックインして、島を一周バギーで案内してもらった後、
宿泊するコテージまで送ってもらった
フロント、韓国風
ルームツアー
▶VANITY
丸い鏡がおしゃれ

▶BATHROOM
海に直結したハンモックあり


▶MAP
水上コテージの中心部だった
電話するとバギーで送迎頂けるとはいえ、あまりに先端すぎると移動が大変かも、
と思った
▶BEDROOM



▶VALCONY
そのまま海に入れる階段がある
海の中がライトアップされていてとてもきれい

▶水上コテージエリア
夜はライトアップしていてとてもきれい
ディナー(Teien)
寿司や焼き鳥がメインの日本食レストラン
今回はオールインクルーシブのプランのため、要は食べ飲み放題である
食べ飲み放題というのはもちろん魅力的だが、
さらに良かったのは、「メニューに金額が書いていない」というところでもある
慣れない外貨のメニューを見て、円安の最中の日本円に換算し「高いしこのくらいで
やめとくか」と考えるのはとてもストレスなので、それがないのは素晴らしかった




たらふく食べたところで、就寝
モルディブ(2日目)
朝起きてみると、とてもきれいな海が広がっている
しばし感激したのち、朝食会場へ向かう
部屋から眺める海

桟橋

水上コテージエリアの桟橋
水上コテージにはそれぞれ違う絵が描いてある



朝のフロント

朝食(Tazaa)
朝食会場は1か所のみである
ビュッフェ形式でメニューも豊富でとても良かった






朝食を食べ終えた後、シュノーケリングへ
シュノーケリング
部屋から海に入った側で泳いだ


鮮やかな熱帯の魚が多く、とても楽しかった


ひとしきり泳いだ後、プールへ
ランチ(MYCOFFEE)
コーヒーだけでなく、サンドイッチやケーキなどもあり、ずっと空いているので使い勝手がいい
コーヒーもおいしい

プール
水中スピーカーもあって、水中にも音楽がなっていた
浮き輪もレンタルできた

散歩
木に成っている果実を食べるコウモリがいました

ヤシの木とコテージ

ディナー(Ginger Moon)
タイ料理などの、アジア料理のレストラン






夜はフロントもライトアップされておしゃれ



フロントにあったクリスタルの招き猫の置物
部屋見戻るとタオルの白鳥がいました
モルディブ(3日目)
朝食(Tazaa)
朝食は1か所のみだが、メニューが豊富なので飽きはない
シュノーケリング
昨日とは島の反対側に潜った
少しだけ魚種が違った




ランチ(Acquapazza)
イタリアンレストラン





SPAマッサージ
マッサージサービスがあった
シュノーケリングの疲れもあり、途中で寝てしまっていた

サンセットクルーズ
予定していたサンセットクルーズは、あいにくスコールにより中止になってしまった
ギリギリ雨季なのでしょうがない
ディナー(Acquapazza)




ビリヤード
フロントにビリヤード台があったので、遊ばせてもらった
部屋に戻るとターンダウンでベッドにカメがいた

モルディブ(4日目)
ブレックファースト(Tazaa)
何度も行っていると、だんだん場所も覚えて手慣れてくる



ウインドサーフィン
申し込んでいたが、風がなさ過ぎて中止
お土産ショップ
サメとマンタの置物がとてもおしゃれだったが、悩んだ結果購入せず


ランチ(MYCOFFEE)
手軽で使いやすい
散歩
夕暮れ時のプール

ディナー(Ginger Moon)
どの料理もおいしい
部屋に戻るとターンダウンで湯船に花が浮いていた

モルディブ〜ドバイ(5日目)
ブレックファースト(Tazaa)
飛行機の時間があるため、早めに朝食
最後だと思うと感慨深い
チェックアウト
チェックアウト時に短冊にお願いを書いて吊るしてくれた
日本カルチャーだった

水上コテージのある景色もこれで見納めである



水上飛行機出発
7:00出発
基本的に景色は往路と同じ
8:00にマーレへ到着し、バンで空港へ向かう
マーレ空港の雰囲気


ぎゅうぎゅうに詰め込まれたぬいぐるみ


飛行機搭乗・出発
11:15 飛行機出発
いざ、ドバイへ
次回、ドバイ編

モルディブ・ドバイ旅行(5/5:ドバイ編~帰国)
目次
ドバイ(5日目)
ドバイ空港到着
14:15ドバイ到着


当時、ドバイの通貨AED(ディルハム)は1AED=40円程度
ドバイでのお金の支払いは基本的にデビットカードを想定しているが、市場などでは使えないかと思うので、ドバイ空港で61ドル分(8,000円程度)だけAEDに換金した
なお、ドバイでは一部の商品に対して「タックスリファウンド」が適用される
1店舗にて1商品250AED以上購入した場合、パスポートを提示することで、登録完了後にステッカー付きのレシートがもらえる
その後、帰国日にドバイ空港内のTAXfreeカウンターにて、受付手続きを行うことで対象金額がクレジットカードへ返金となる
フライトチェックイン前に受付手続きが必要
入国すると、SIMカードがもらえる
ただ、結局使い慣れたahamoや楽天SIMが海外でも使えるので、そっちを使っていた

ホテルまでの送迎ドライバーが待っていてくれたので、送迎車でホテルへ
1時間程度ドバイ市内を走り、郊外にあるホテルへ
途中でドバイフレームが見える

ホテル バブアルシャムス(babalshams)チェックイン
アラブ感満載のホテルへ到着した
ホテルのバーものぞいてみたが、ドリンク一つとっても結構なお値段だった
それまでオールインクルーシブのホテルにいたので、ギャップに戸惑う、、
なお、チェックインの際にクレジットカードの提示が求められ、お部屋での電話代やミニバー利用の預かり金として、一部金額が差し引かれる
私も明細を見て若干焦ったが、オプションの利用がなければ後日返金されるため問題ない
ルームツアー
▶VANITY / 洗面所
▶BATHROOM / 浴室
湯船なし
▶BEDROOM / 寝室


窓からの景色
スイッチはLUTRON製品
▶ENTRANCE / 客室入口
▶ホテル パブリックエリア

ところどころにラウンジスペースがある


バーエリア
プールエリア


芝生エリア
ラクダ乗り体験
旅行保険に入っていることを示す書類を持っていくと、ラクダ乗り体験ができた
ラクダには初めて乗ったが、背中に乗ると思っていたより高く、少し怖かったが
とても眺めは良かった
乗降する際にはラクダが膝を折ってしゃがんでくれるのだが、
その際にめちゃめちゃ揺れるため、落ちそうになった
心構えしておかないと危険である笑





ディナー(アルハディーラ)
オプションでディナープランは予約した
ホテルのウェブサイトからだとクレカの決済がうまくいかず予約できなかったので、VELTRAのプランを利用
レストランはホテルから少し離れているが、
ベルデスクに話したらバギーで送ってくれた
アルハディーラエントランスラウンジ

食事場所は屋外会場になっており、
サーチライトがビカビカだった



料理はビュッフェスタイル
アラブの料理の特徴だと思うが、
肉料理は若干パサついているのでスープ系や煮込み系の料理の肉が柔らかい




食事会場のセンターには舞台があり、演者が入れ替わりで色々なショーをしていた






ショーも終了したので、ホテルに戻り、就寝
ドバイ(6日目)
ブレックファースト
朝食会場もとてもおしゃれだった
ホテル内散歩





チェックアウト~空港へ
しばしゆっくりしたのち、10:00チェックアウト
送迎車にて、一度空港へ戻る
空港のコインロッカーへ荷物を預けて、市内散策へ向かう
「でかいヤシの木だ!」と思ったが、よく見たら電波の基地局だった

ドバイ空港駅 形状が近未来的である


電車移動
窓口にて、1日乗り放題券(22AED)を購入して、電車へ乗りこむ
電車からも、ドバイフレームがしっかり見えた


券売機
ドバイの鉄道は主にレッドラインとグリーンライン
基本的に直線的かつ乗り換えも直行しているので、わかりやすい
ドバイ空港駅 構内

ランチ
12:30 アル・カイマ・ヘリテージ・レストランへ


お店に到着

焼き鳥のようなものと、ナン
ドバイオールドスークへ

お皿のような建物を発見

市内散策(ドバイオールドスーク)
工芸品や絵画、お皿など、芸術的なお土産が多く売っていた




スパイススークへは川を渡る船で移動
めちゃくちゃ安かった
途中で水を買った小銭があったのでスムーズに乗れた



市内散策(スパイススーク)
オールドスークが芸術的な品を多く扱っていたのに対し、
スパイススークは庶民的なものを多く扱っていた

後から気が付いたが、スパイススークで売っているお土産と同じものが、空港やドバイモールでも売っていた
あと、客引きにめちゃめちゃ声を掛けられるため、心して歩く必要がある
いきなり客引きにマフラーを首に巻かれ、購入する流れに持っていかれた時には
びっくりした(丁重にお断りした)
鉄道でドバイモールへ移動
ドバイモール
最寄駅からドバイモールまで、結構歩く
17:00 ドバイモール到着
そして、想像していたよりもドバイモールは巨大だった
歩き回ってだいぶ疲労した



モール内に水族館もある
フードコートで食事をとり、噴水ショーの時間を待つ
ショーの時間が迫るにつれて、だんだんと人が集まってくる
噴水ショーは圧巻だった
ブルジュハリファの壁面にもLEDが取り付いており、
ショーに合わせて点滅していてとてもきれいだった


ラクダの置物はたくさん売っているが、おそらくスパイススークで交渉して買った方が安い

石鹸

フードコート



スーパーマーケットでお土産を購入
甘いプラムのような果物、デーツを大量に購入
22:00 飛行機の時間が迫るので、空港へ
ドバイ空港
23:30 ドバイ空港到着
フライトまで時間があるので、
往路のトランジットで目星をつけていたラクダの置物を購入

02:40 ドバイ発
羽田へ戻ります
17:35 羽田着
67ドル残ってしまったので、円に換金した
レート147.71円 9,900円程度
振り返り
・ドバイモールの広さは想像を大きく超えていた
・お皿やラクダのお土産などは、スパイススークですこし交渉して購入するのが一番安そうだった
モルディブ・ドバイ旅行(3/5:出発~モルディブ到着編)
目次
羽田出国
出国は羽田から、金曜日深夜の出発
昼間はソワソワしながらの仕事になった
22:00 羽田空港着
00:05離陸なので、少し早めに現地に到着
飛行機に乗る前に、南国用の軽装に着替える
長旅に向けてのおやつを買って、搭乗手続きへ
エミレーツ航空も初めてで、海外旅行も久々だったのでドキドキ
無事搭乗手続きを済ませて、いざ機内へ




エミレーツ航空機内
00:05羽田空港発
航空機に乗り込むと、CAさんがすでにアラブ感があって旅行感が高まる
機内も照明が落ちると天井が星空みたいになる仕様でとても綺麗
機内食も美味しい!
だが、時差の関係で出発直後の深夜(日本時間)に起こされて
すぐに夜飯になったのには驚きました




懐かしい「2048」のゲームが座席端末に入っていて、めちゃくちゃはまった
人を熱中させる魔力がある、、、、
約11時間のフライトの末、ドバイ空港に到着
トランジット ドバイ空港
現地時刻06:50ドバイ空港着
やはりドバイ空港はゴージャス感が違う
09:45のマーレ行きの飛行機まで、しばし待機







しばらく帰りのお土産の下見
ラクダが大量に売られていた


おなかもすいたので、タイ料理やで食事をすることに

クレカ決済の際に「AED (ディルハム)or JPY」と聞かれるが、
これは現地価格のAEDにするのが正解だそう
JPYだと、決済会社が決めたレートで決済されてしまうのだそう
※初回はしっかりJPYで決済してしまった、、、
時間になったので、再度搭乗手続きを行って、機内へ
いざモルディブ!
マーレ空港
現地時刻15:00 マーレ空港に到着
気温と湿度は高め!
空港ではすぐにスタッフがお出迎えしてくれて、案内されるがままにバンに乗り込んで、水上飛行機の発着ポートへ
天気や飛行機の遅延が懸念点だったが、問題なく水上飛行機には乗れそうでひと安心
水上飛行機が出発するまではWi-Fi付きのラウンジも使えて快適



水上飛行機
16:40 水上飛行機発
水上飛行機はすごいこじんまりしていて可愛い仕様
パイロットは半袖で短パン!
南国感があっていい
プロペラ音がすごいので耳栓をもらって搭乗
到着時間の関係か、我々の貸切でした
滑走路がなくても離着陸できる水上飛行機は、モルディブにとてもマッチしている
離陸がとても迫力があるものだった




空中からは海に浮かぶたくさんの島と、それぞれの島にあるリゾートホテルを見ることができてとても楽しい




Cora Cora Maldives到着
17:30 Cora Cora Maldives到着
目的地だと思われる島に近づいていく、思っていたよりも小柄な島だった
無事に着水し、ついにコラコラモルディブ到着


一周海に囲まれた、とても綺麗な島だった
チェックインをすると、滞在期間中の案内を担当してくれる執事のような役割の「フリーダムコーチ」が就いて、館内の案内をしてくれた
基本は英語でのやり取りにはなるが、日本語も少しわかってくれるので、特に問題なくコミュニケーションはとることができた
また、フリーダムコーチとはLINEも交換して、滞在中の問い合わせや依頼のやりとりはLINEできるため、とても気軽だった
LINE英語通訳を入れたLINEグループを作るととてもスムーズだった
フロントでの説明が終わると島を一周バギーで案内してくれた
最後に宿泊先のコテージへ送ってくれて案内終了
次回、モルディブ滞在編

